お知らせ

平成29年度公共工事実務講習会は終了しました。

講習会当日に会場でCPDSの手続きをされた方については、当センターからCPDS学習履歴の申請を行いました。

 平成29年度公共工事実務講習会は、終了いたしました。

 講習会当日、各会場にてCPDSの手続きを行われた方については、当センターから一般社団法人全国土木施工管理技士会連合会に学習履歴の申請を行いました。該当する方には、一般社団法人全国土木施工管理技士会連合会から履歴承認メールが送信されます。

 講習会当日、各会場でCPDSの手続きを行われたにも関わらず、履歴承認メールが届いていない場合は、ご自分のユニット付与の状況をご確認の上、当センターまでお問い合わせください。

 なお、一般社団法人全国土木施工管理技士会連合会非会員の方で、一括送金ご利用可能金額が不足している場合は、履歴承認処理が保留され、その旨技士会からメールにて連絡があります。当センターへお問い合わせされる前に、料金不足となっていないかご確認ください。

 ご利用可能金額不足で失効状態となっている方でも、料金を納入しCPDS技術者証が有効となった場合は、講習会のCPDSユニットは1年間有効ですから、その旨ご連絡いただければユニット付与の手続きを行います。




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